関西のゲーム業界を元気にする!
第一回 京都ゲームデベロッパー交流会&勉強会
ゲーム業界で働く方や関心のある学生、ゲームに関する研究者の皆さんが定期的に集い、新しいトピックスについての情報収集、情報交換を行える新しいカタチの勉強会です。記念すべき第1回目は、ゲームジャーナリストの新清士氏をゲストに迎え業界動向や、これからのゲーム業界に期待されることについて講演していただきます。3か月に1回開催(予定)し、関西のゲーム業界を、参加者の皆様と一緒に元気に盛り上げていきたいと考えています。勉強会終了後は交流会が予定されております。公開イベントですので、どなたでも参加いただけます。
| ◆開催日時 | 2010年9月10(金) ※要予約(お申込み締切:9月8日) |
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| ◆参加資格 | ゲーム業界関係者、研究者、ゲーム業界に興味のある学生など |
| ◆参加費 | 無料 ※交流会のみ別途参加費用が必要となります。一般3,000円/学生2,000円 |
| ◆申込方法 | 下記宛に@参加者氏名A所属名BメールアドレスC交流会への参加有無をお知らせください。 digrak@kinsha.co.jp |

| 16:30 | 受付開始 |

| 17:00-17:30 | 「DIGRA K発足にあたって」」 立命館大学映像学部 細井浩一 ![]() 専門は経営学、コンテンツ産業(創造産業)論。立命館大学政策科学部において、モバイル通信とコンテンツを活用した地域振興プログラムなど、文理融合系の産学地連携を数多く推進。同大学の映像学部設立に関わり、アート・リサーチセンター副センター長、文科省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」事業推進担当者等を兼務。学外でも、デジタルアーカイブ「石川新情報書府」審査委員長、「ゲームアーカイブ・プロジェクト」代表などを務める。日本デジタルゲーム学会会長代行、サイエンス映像学会理事。主な著書に『コーポレート・パワーの理論と実際』(同文舘出版)、Gaming Simulations and Socity (Springer)などがある。 |

| 17:30-18:30 | 「世界のゲームシーンが示唆する日本ゲーム業界の進むべき道」 ![]() 1970年生まれ。慶應義塾大学商学部及び環境情報学部卒。ゲーム会社で営業、企画職を経験後、ゲーム産業を中心にリサーチするジャーナリストに。ゲーム開発者個人を対象とした国際NPO、 国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)代表。立命館大学映像学部非常勤講師。 米「ゲームディベロッパーズマガジン」(09年11月号)で「重要な成果を上げたゲーム開発者50人」 に「エバンジェリスト」として選出される。連載に、日本経済新聞電子版「ゲーム読解」。 |

| 19:00-21:30 | 交流会 会場:YEBiSU Japanese Dining Cafe&Bar※交流会のみ別途参加費用が必要となります。一般3,000円/学生2,000円
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| ◆会場 | 京都リサーチパーク サイエンスホール (東地区1号館4F)
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